10月23日に当施設では2回目となる
洛和メディカルフェスティバルを開催しました。
交流スペースでは、京都市立室町小学校の2年生の生徒のご協力で、
20人の作品を展示しました。
「のってみたいな いきたいな」というテーマの作品で、
子どもたちがそれぞれ描いた背景に
さらに別で描いた画用紙をはり付けています。
来場者の方は「上手ねぇ」、「夢があるね」という感想を言い、
力作を誉めていました。
室町小学校の2年生の皆さんありがとうございます。
これからも力強い作品を待っています
午前の部は国際フラワーアレンジメント協会公認講師の國本智恵先生のご指導で
「クリスマスリース」を作りました。
ご近所に住むスペイン人のモリナ・ビリチェス・ホーアキンさんが
参加してくださいました
陽気なホーアキンさんのおかげでみんな笑顔
國本先生ありがとうございました。
素敵なリースができ、クリスマスが待ち遠しいです。
あれっ!ホーアキンさん、おもむろにペンチと針金を取り出し何を作るのかな?
あれよあれよという間に「知恵の輪」を作ってくれました。
針金の手の中にメガネのような輪を入れ、くるくるっと回すと外れます。
マジックのようでした
知恵の輪以外にネックレスをかけて飾ることもできるそうです。
ホーアキンさん!また来てくださいね
午後の部は「健康講座」です。
みなさん熱心に耳を傾けて聞いてくださいました。
いつまでも健康で元気に過ごしてくださいね。